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カラーセラピストになるための講座内容③

2015年2月20日

カラーセラピーの勉強は歴史あり、カラーテストありというお話しました。

その他にも当然、色の意味を学ぶということがあります。

学ぶカラーセラピーによって使われている色数が違います。

couleurで学べるカラーセラピーですと、少ないもので7色、多いもので17色の色の意味を勉強します

 

色の意味を覚えるというよりは、色の意味やキーワードがどうやってでき上がったかを知る・・・という感じかもしれません。

想像することが得意だったり、妄想するのが得意な方は色の意味を理解するのが比較的得意かもしれませんね

慣れないと難しいと感じるかもしれませんが、考え方がわかると意外と簡単ですよ

 

色を擬人化するのも覚える方法のひとつかもしれません。

例えば、赤のキーワードには「熱い」というのがあります。

「熱い」を連想させる人物は・・・

松岡修三さん

と答える方が非常に多いです(笑)

松岡修三さんのイメージや性格を想像してみてください。

リアルじゃなくていいんです(笑)

あくまでも勝手な想像です(笑)

たぶん、今浮かんだ性格やイメージは赤のキーワードにある確率が高いです

 

身近な人に例えるともっとわかりやすかったりしますよね

こんなふうにキーワードを考えると覚えやすいです。

今勉強中という方はぜひお試しください

 

心のバランスをサポートする、バランスサポーターの山岸ひとみでした